【唐木仏壇(上置)】黒檀 慶 20号等の仏壇・遺骨ペンダントは当店へ!

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【唐木仏壇(上置)】黒檀 慶 20号

【唐木仏壇(上置)】黒檀 慶 20号

商品番号 2201000859 1898

定価210,600円のところ
税込価格147,420円(本体価格:136,500円)

[6,825ポイント進呈 ]

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戸軸の仕様
『二方練』 二方をムク材で練っています。

戸軸の面
『隅丸サジ面』 内側を丸い刃物で面取りし、カドも丸くなっています。

天井の仕様
『平格天』平らな組子を取り付けてあります。

本体の横のつくり
『胴横フローリング』 帆立(妻板)がジョイントに組んであります。

膳引きのつくり
『膳ひき枠付き』 膳引きが枠組みになっています。

その他の仕様
『香欄取り外し可』 コーランが取り外せますので、掃除の時に便利です。

『引出桐落しつき』 引出の内部に桐箱が入っています。





主材の練り付けと芯材
 お仏壇の主材には普通、芯材に天然の原木を練り付けて(木を張り合わせること)用いられますが、それは製品の価格を抑えるという目的の他に、素材の割れや狂いを防ぐのに有利だという理由があります。そして、この練りかたの工法によって等級が生じてきます。

高級な工法から順番に述べれば、まず、芯材の四方を囲む「四方練り工法」、三方を囲む「三方練り工法」、前後に練り付ける「二方練り工法」、前面だけに練り付ける「前練り工法」となります。
また、薄くスライスした原木を貼り付ける「突板張工法」と呼ばれるものもあります。
練りイメージ
 芯材にも、天然の原木をそのまま使ったものから、細かな木片を寄せ集めて造る集成材や、紙などを圧縮して固めた圧縮ボードまであります。

基本主材に関してもっとも高級とされるのは、芯材を一切使用せず、天然の原木だけを使って造られる「総無垢造工法」の仏壇です。
 
■商品名  【唐木仏壇(上置)】黒檀 慶 20号
■商品詳細
材質 黒檀
サイズ H60 x W48 x D36cm
主材の練り付け
▲二方練り
主な仕様
戸軸の仕様 戸軸の面 天井の仕様 本体横のつくり 膳引きのつくり
その他の仕様   
     

お手入れ5点セット
セット内容 ルーツソフト(金属用)
わら灰
ぶつだんつや出し(木製品用)
毛バタキ
ダスター(乾拭き用)
■送料 送料無料サービス
(お買い上げ5,000円以上は送料無料サービス)
■お届け 納期につきましては別途お問い合わせください。
■備考 画像は「黒檀 23号」を使用しています。

本商品の詳細については、どうぞお気軽にお問い合わせください。
 
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